コンピューター障害

コンピュータ障害

【コンピュータ障害】

一日中コンピュータを操っていて、
目の疲れ・首の疲れ・肩こり・腕の疲れ・腰の疲れ・下半身の疲れなどが出ます。
つまりは、全身が疲れるわけです。

すると一番にくるのは、頭痛です。これは毎日のように出てくるようです。
次に手首の腱鞘炎、肘の痛み、これなどもよく出る症状です。
そして腰痛、これもよく出てきます。

こういう症状が出て、次に出てくるのが不眠や便秘下痢そして
精神的にテンションが上がらなくなってきます。
朝起きがつらくなり、目が覚めてもボーとしていて物事が考えられないとか
仕事中もミスが多くなったり、ひとつの仕事をしていても、他の仕事が気になったり
集中力が亡くなってきます。

長年こういう症状を抱え、頭痛のときは痛み止め、不眠の時には導眠剤などを飲み始めます。
食欲などもなくなり酒を飲んだり、ストレスを晴らすために無茶のみをしたりで
次の日は二日酔い!もう身体や精神はがたがた!

常に気分はイライラしているし、落ち込んだり、怒ったり、ボーっとしたり、 他人から見れば理解できない<行動をとりがちになってきます。