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   <title>京都中京区の治療院　小山治療院</title>
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   <updated>2008-02-15T00:21:45Z</updated>
   <subtitle>身体が悲鳴をあげていませんか。眠れぬ夜を過ごしていませんか。そういう時は一度来てごらん！プレミアムな治療を受けて幸福な雰囲気になってください。

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   <title>顔面神経麻痺</title>
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   <published>2008-02-15T00:14:53Z</published>
   <updated>2008-02-15T00:21:45Z</updated>
   
   <summary>【顔面神経麻痺】 原因はよく分かりませんが、顔の半分が麻痺して動かなくなるもので...</summary>
   <author>
      <name>小山治療院</name>
      
   </author>
         <category term="<![CDATA[<14>顔面神経麻痺]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koyama-chiryouin.com/">
      <![CDATA[<h5>【顔面神経麻痺】</h5>
<p>
原因はよく分かりませんが、顔の半分が麻痺して動かなくなるものです。<br>
一つには脳梗塞や脳出血による脳性麻痺がありますが、この場合、手足も麻痺するのでよく分かりますが、あるとき突然に顔の半分だけが麻痺するものがあります。<br><br>

原因のメカニズムはよくわかりませんが、精神的な疲労が原因といわれたり、全身の疲れからといわれたり、あるいは冷えが原因だとか、言われたりしますが結局のところ、これらのものが入り混じり発症するのだと思います。<br>私もこれが発症したのですが、原因を考えてみると肉体の疲れと、顔の冷えが重なったときになったので疲れと、冷えが原因だと思っています。<br>いままで何人もこの症状の患者さんを治療していますが、やはり体の疲れは皆さん持っておられ、その疲れが抜けるにつれて、症状は緩和してゆき、1ヶ月から2ヶ月くらいで完治されています。<br><br>

私もなってみてよく解ったことは、まず眼の開閉が出来ないので、眼が乾燥して痛むのが辛いのです。<br>外出時は、眼帯をして風が目にあたらないようにしていると楽なのですが、片目でモノを見るというのは非常に疲れます。そのせいで、肩首の凝りが強く出てきます。<br><br>

次に、口が巧く開けられないので、食事のときに麻痺しているほうに食べ物が集まって溜まってくるということです。<br>これを何とかしようと思って舌で動かそうと思うのですが、これがなかなか巧く動いてくれません。<br>すると、口を開けると溜まった食べ物がこぼれてきます。<br>次に困るのはコップから飲み物を飲もうとすると、唇が巧く閉じられないので水分がこぼれます。<br>喋っていても時々涎がこぼれます。歯科医などで麻酔をされたときと同じで唇がうまくうごかないのです。<br>笑うと口を大きく開けることになりますが、これがまた健康なほうに筋肉が引っ張られるので口元が斜めに引っ張られるので、顔がすごく歪んでしまいますが、これが結構きついのです。<br>別人の顔になります。<br>しかしこの試練を勉強の題材として治療方法を色々試すことも出来、自分で出来なかったことなどを取り入れて、次に来られた患者さんは早く治せると自信も出来ました。</p>]]>
      
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   <title>めまい</title>
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   <id>tag:www.koyama-chiryouin.com,2007://1.37</id>
   
   <published>2007-09-10T04:01:14Z</published>
   <updated>2007-09-11T02:22:33Z</updated>
   
   <summary>【めまい】 「 めまい」にもいろいろあります。 自分がぐるぐる回っているような「...</summary>
   <author>
      <name>小山治療院</name>
      
   </author>
         <category term="<![CDATA[<13>めまい]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koyama-chiryouin.com/">
      <![CDATA[<h5>【めまい】</h5>
<p>
「 めまい」にもいろいろあります。<br />
<br />
自分がぐるぐる回っているような「めまい」やエレベーターに乗ったときのようにフワーッとするような「めまい」、あるいはビックリハウスに入ったときのように周りがぐるぐる回っているような「めまい」、船に乗ったときのような「めまい」などがあります。 <br />
<br />
原因は、内耳や脳の血流異常の場合が多いようですが、心因性のめまいが最近では増えているそうです。<br />
中耳炎などで鼓膜の奥に水がたまったりすると、難聴になり、「めまい」も起こることがあります。<br />
脳 の血流異常というと、高血圧や低血圧、あるいは貧血などもあります。<br />
高血圧の場合、動脈硬化や血管にコレステロールがたまっている場合が多いようです。<br />
心因性の場合は自律神経のバランスが崩れ、ホルモンや様々な酵素、あるいは血流に異常をきたすことが多いので「めまい」を起こすことがあります。<br />
<br />
いずれにしろ、このような症状には鍼灸治療がひじょうに効果をあげていいます。</p>]]>
      
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   <title>不眠症</title>
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   <published>2007-08-30T09:07:42Z</published>
   <updated>2007-08-30T09:19:29Z</updated>
   
   <summary>【不眠症】 夜眠れない理由はいろいろありますが、不眠症というのはこれが長く続いた...</summary>
   <author>
      <name>小山治療院</name>
      
   </author>
         <category term="<![CDATA[<09>不眠症]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koyama-chiryouin.com/">
      <![CDATA[<h5>【不眠症】</h5>
<p>
夜眠れない理由はいろいろありますが、不眠症というのはこれが長く続いた症状を言います。<br>
連日連夜眠れないという状況が続くととても辛い状態になります。
<br>

ではなぜ眠れなくなるのでしょうか。<br>
それは、精神的な動揺・肉体の変化・対人関係・環境の変化など大きく分ければこのようになるかと思います。<br>
以上の４つの事柄も大きく言えば関連してくるので、原因としては二つぐらいになるのかもしれません。
<br>
<br>

夜眠れない理由で一番多いのは精神的な動揺で、悩み、苦しみ、心配事や不安、気がかりなこと、反対に明日ゴルフだとか遊びだとかそんなときもワクワクしてなかなか眠れなくなったりします。
<br>
<br>

不眠症になるのはこのうちの精神的に悪い方向で、心配なことが起こったときなどです。<br>
ああでもない！こうでもない！どうしたらいいのか！どうなるのだろうか！そのような悩みが出てくると眠れなくなる日が続いて肉体的にも苦しくなってくるものです。
<br>
<br>

肉体の変化もなかなか眠りにくいものです。<br>
腰が、足が、肩が、腕が、お腹が眼が、鼻が、耳が、首が・・・・痛いときなどなかなか眠れるものではありません。<br>
これには精神的な動揺も起こってきます。<br>
それに歳をとってくると、夜半のトイレが激しくなり寝ている暇がないとか、朝早く目がさめて仕方がないとか、言う人もあります。<br>
これも続けば精神的にも苦しくなってきます。
<br>

腰が痛いけれどもひょっとして胃に癌ができているのかも？膵臓癌だと腰が痛むと聞いたけれど大丈夫だろうか？・・・などと精神不安を煽られることとなります。<br>
だから眠れなくなる！
<br>

対人関係では、上司との確執、同僚との競争、家族問題、嫁姑問題、・・・などとこれも言い出したら数えきれないほどの事柄があると思いますが、ひとつの問題にいろいろな感情が入ってきて、それを思うとなかなか眠れない日々が続いてきます。
<br>
<br>

環境の変化は、よく枕が替わると眠れないと旅行に行ったら言う人がいます。<br>
あるいは、外で夜間工事をしているのでうるさくて眠れない。猛暑で暑くて眠れない。寒くなったのに、まだ夏の格好で寝ているので寒くてすぐ目が覚めてしまう。<br>
でもこういうことは短期間に終わってしまうので不眠症にはあまりならない。
<br>

しかし、職場を変わった・転職や単身赴任・会社内での移動・学校を転向した・転居・転勤・・・などがありますが、これには対人関係も発生してくると思うし、大きな精神的な動揺も付いてくるだろうと思います。
<br>
<br>

原因としてはもっと多くの事柄が絡んでくるでしょうが、大雑把に言うと以上のようなことですが、不眠症を治すには原因をなくしてしまうと良いのですが、この原因がなかなか簡単に取れないのです。
<br>
<br>

このような時病院では精神安定剤・または睡眠薬を出してくれます。しかしいくら安定剤を飲んでも、睡眠薬で眠ってもあまり良くなった気がしないのはなぜでしょう？
<br>

私の治療はこのような症状にはよく効果を現します。<br>
先ず薬がいらなくなり、そして元気が出てきます。<br>
精神状態も安定してきて楽しい人生が送れるようになってくると思います。<br>
苦しんでおられる方は一度お試しあれ！</p>
]]>
      
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   <title>腰痛</title>
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   <id>tag:www.koyama-chiryouin.com,2007://1.29</id>
   
   <published>2007-08-27T07:34:35Z</published>
   <updated>2007-08-30T09:16:53Z</updated>
   
   <summary>【腰痛】 腰痛は現代病といってもよいほど、多くの人たちが悩んでいます。しかも小学...</summary>
   <author>
      <name>小山治療院</name>
      
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         <category term="<![CDATA[<12>腰痛]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koyama-chiryouin.com/">
      <![CDATA[<h5>【腰痛】</h5>
<p>
腰痛は現代病といってもよいほど、多くの人たちが悩んでいます。しかも小学生から老人まで幅広く、多くの人たちの間で訴えてこられる症状です。我が治療院にも来られる患者さんの多くが訴えてこられる症状です。




でもその症状はさまざまですが、多くは筋肉の過緊張がもたらすものです。つまり疲れすぎ、過労の場合が多いものです。しかし中には胃や肝臓、胆嚢、膵臓、その他の内臓に異常がある場合もあります。




腰に異常感が出た場合には、必ず腹部内臓にも機能亢進や機能低下や異常も現れてきます。すると肩の凝りや、腕の緊張や足の冷えなども出てきます。でも本人に感じているのは腰の痛みだけです。




ご老人の場合には腰椎のどこかの部分で、骨折が起きていることが多いのです。つまり骨粗しょう症の場合が最近とても多いようです。しかし本人も骨折しているなんて思っていないから、なぜ痛いのか分からないので、すぐにでも治ると思っている人が多いので、一度整形外科でレントゲンを撮ってもらうことをお勧めします。




スポーツ競技者などはトレーニングのやり過ぎか、トレーニング後のケア-不足、または生活の乱れなどがあります。




若者達の場合は多数の人が、生活の不規則さ、夜型生活の人、食生活の悪い人あるいはゲームやパソコンなどの電子機器の長時間使用で、運動不足の人などがいます。




主婦の場合、家事が忙しく子育てやパートなどで家でゆっくりできない人は、疲れから腰痛を引き起こしやすいものです。それに女性の場合生理痛や、子宮・卵巣から来る腰痛も多いかと思います。それともう一つ多いのは冷え症の人、事務仕事をしている人はクーラーなどで冷えすぎている人が多いのです。




社会人の男性で多いのは「飲みすぎ・食べ過ぎ・二日酔い」あるいは仕事の激務、対人関係からのストレスなどが原因でよく腰痛を起こします。後は椎間板ヘルニアなどがありますが、これはあまり多くない症状です。




多くの場合２〜３度の治療で治まることが多いようです。</p>]]>
      
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   <title>四十肩・五十肩</title>
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   <id>tag:www.koyama-chiryouin.com,2007://1.28</id>
   
   <published>2007-08-27T07:28:33Z</published>
   <updated>2007-08-30T09:15:50Z</updated>
   
   <summary>【四十肩・五十肩】 四十肩・五十肩というと、若い人には縁のない痛みだと思われるで...</summary>
   <author>
      <name>小山治療院</name>
      
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         <category term="<![CDATA[<11>四十肩・五十肩]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koyama-chiryouin.com/">
      <![CDATA[<h5>【四十肩・五十肩】</h5>
<p>
四十肩・五十肩というと、若い人には縁のない痛みだと思われるでしょうが、これはただの名称だけですので、年齢はあまり関係が有りません。では四十肩・五十肩というのは一体どのような症状を指して言うのでしょうか。




腕が上がりにくい、腕が後ろに回らない。この動作をすると痛みが生じる。それもジンワリと痛いのではなく、激痛が肩の関節のところに走るそうです。肩付近の前側であったり、後ろ側であったり人によっていろいろですが、とにかく激痛が走るそうです。



それが時間と共に動かさなくて、ジーとしているだけでも疼いてくるとか、ジンジンとした痛みが出るとか、夜、眠っていると痛みで目がさめたり、眠れなかったりと、だんだん生活に支障が出てきます。




整形外科でシップをもらってそれを貼ったり、痛み止めの注射をしたり、毎日が痛みとの戦いで、心身ともにぐったりと疲れて私のところにやってこられる方が多いものです。




四十・五十肩これを肩関節周囲炎といいます。なぜこんなところに炎症が起こるのでしょうか。使いすぎ？といわれるのが多いのですがそんなに肩の筋肉を使うことが多いのでしょうか？原因はよく分からないというのが本当のところではないでしょうか。




しかし、言えることは確かに肩や首の筋肉が強く凝っている、背中や腰の筋肉にも非常に強い緊張を強いているからだの人が多いのです。肩関節の周囲だけでなく腕の筋肉も異常に硬いし、やはり全身の筋肉が硬くなっていることが多いのも確かです。








四十・五十肩も両肩に一度に痛みは出ません。必ず右か左かどちらかが先に痛みます。これもやはり、身体の姿勢のバランスが崩れているため起こるものだと考えられます。その原因の部分が、足首であったり、膝であったり、股関節であったり、腰であったり、人によって違いますが、どこかでバランスが崩れたためそれが時間をかけて、肩に影響を与えるようになってくるのだと思います。




昨日、今日のことではなく今までの生活習慣や感情のあり方が、年齢をとるごとに骨格や筋肉や内臓にいろいろ影響を与えるようになってくることがよく分かります。また若いときには回復していた疲れも、年々その回復力が遅くなってきているのも感じてくるものです。




しかし自分だけは大丈夫と思う人が多いので身体からの警告としてこのような痛みもでてくるのだと思います。痛みが起きたときには辛抱をしないで、我々鍼灸師の元に来られると素早くその痛みを取り去り、一緒に身体の疲れも取れるようになります。




まだこのような治療を受けたことのない方は、一度受けられるとよいと思います。</p>]]>
      
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   <title>肩こり</title>
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   <id>tag:www.koyama-chiryouin.com,2007://1.27</id>
   
   <published>2007-08-27T07:19:51Z</published>
   <updated>2007-08-30T09:15:04Z</updated>
   
   <summary>【肩こり】 ほとんどの人が経験している症状だと思います。元気な人の中には「肩こり...</summary>
   <author>
      <name>小山治療院</name>
      
   </author>
         <category term="<![CDATA[<10>肩こり]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koyama-chiryouin.com/">
      <![CDATA[<h5>【肩こり】</h5>
<p>
ほとんどの人が経験している症状だと思います。元気な人の中には「肩こりなんて知らない」などという人がいますが、私が診た中では肩こりのなかった人はいませんでした。ただ子供の場合は肩こりのない子がほとんどです。




でも時々非常に身体を緊張させた子が来ます。首が痛い・背中が痛いといって来た子供がいますが、ほとんどの場合お母さんか、ご両親になにか事情があるようです。子供はそんな雰囲気のときに、何か信号を出しているものです。




肩こりの場合ある程度運動をすることにより解消することもあります。これは運動不足の場合です。ストレスから来る場合には、ストレスがなくなりほっとすることにより解消することもあります。




肩こりは身体の異変や、心の異変をキャッチすることにより敏感に凝ってきます。例えば足首の捻挫をしたとしましょう。痛みの部分は足首ですが、当然、肩こりも起こってきます。歯が痛いときは、歯の痛みに神経が集中しているので分かりませんが、肩こりをほぐすと歯の痛みも落ち着いたりします。




内臓の機能の変化にも敏感に肩こりが起こります。当然病変があれば肩こりもあります。また心の動揺などがあればこれにも敏感に肩こりが起きます。感情の変化にも肩こりがおきるし、要するに心身に何かあれば肩こりは起きるものだといっても過言ではないと思います。




運動不足でも、運動し過ぎでもだめでちょうど良い緊張と休息が必要になっているのだと思います。どうぞ小山治療院で治療を受けてみてください。心身ともにスカッとすると思います。</p>]]>
      
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   <title>院長の経歴紹介</title>
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   <id>tag:www.koyama-chiryouin.sakura.ne.jp,2007://1.18</id>
   
   <published>2007-08-08T03:59:03Z</published>
   <updated>2007-08-22T02:46:52Z</updated>
   
   <summary>院長経歴 資格 □昭和56年　あん摩マッサージ指圧師免許証　第4075号 □昭和...</summary>
   <author>
      <name>小山治療院</name>
      
   </author>
         <category term="<![CDATA[<003>院長プロフィール]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koyama-chiryouin.com/">
      <![CDATA[<h5>院長経歴</h5>
<table style="height: 150px" width="551" >
<tbody><tr><td valign="top" align="left">
<img title="koyama" height="221" alt="koyama" src="http://www.koyama-chiryouin.com/img/koyama.jpg" width="177" />
</td><td valign="top" align="left">
<div class="hytext">
<h5>資格</h5>
<p>
□昭和56年　あん摩マッサージ指圧師免許証　第4075号<br />
□昭和57年　きゅう師免許証　第2529号<br />
□昭和57年　はり師免許証　第2584号<br />
<br />
<br />
</p>
<h5>メッセージ</h5>
<p>
小山治療院の小山幸二と申します。<br />
私がこの道に入って早いもので<br />
すでに30数年が経ってしまいました。<br />
現在の場所で開業して25年が経ってしまいました。
</p>
</div>
</td></tr></tbody>
</table>
<br />
<h5>私の目指す治療</h5>
<p>
私の目指す治療は、<br />
亡くなった人を生き返らせられるかというとこれは無理です。<br />
ちぎれた手足をもう一度くっつけられるかというとこれも無理です。<br />
でも、どのような病気にも、<br />
あるいはどのような症状に対しても100％と言いたいのですが、<br />
いろいろな事情があるのでそれは無理としても、<br />
満足してもらえる、あるいは納得してもらえるもの治療ができることです。<br />
<br />
治療が終わったときになぜかホッとするような<br />
幸福感に満たされたような気持ちになる、<br />
あるいは心身ともに楽になったというような感じになれる治療を心がけて<br />
日夜、努力精進しております。<br />
<br />
また私が治療した人たちにはその後の人生において、<br />
病や苦悩の不安などがなくなり<br />
日々明るく、活気のある、希望に満ちた未来・幸福な未来になってもらいたいし、<br />
今まで以上に良い人生を歩んで欲しいと考えています。<br />
<br />
痛み・悩み・苦しみのとき、辛い・悲しい・不安・恐怖が出てきたときに思い出し、<br />
来たくなる、故郷の実家のような、<br />
温かくて安心でき優しく包んであげられるような場所でありたい、<br />
また、そのような人物でありたいと思っています。<br />
</p>]]>
      
   </content>
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   <title>症例と改善例</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.koyama-chiryouin.com/2007/05/post_9.html" />
   <id>tag:www.koyama-chiryouin.com,2007://1.16</id>
   
   <published>2007-05-30T08:42:40Z</published>
   <updated>2008-02-15T00:09:39Z</updated>
   
   <summary>                                      痛み...</summary>
   <author>
      <name>小山治療院</name>
      
   </author>
         <category term="<![CDATA[<001>症例と改善例]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koyama-chiryouin.com/">
      <![CDATA[<table width="580" height="0" border="0" cellpadding="0" cellspacing="3">
  <tr> 
    <td width="300" height="17" valign="top"> 
      <table width="300" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
        <tr>
          <td>
<h5>痛み（ペインクリニック）</h5>
<p>一番多いのは腰痛です。<br/>
腰痛は原因が多種多様ですので<br/>
一概には言えませんが<br/>
若い人で多いのは、筋肉の疲労が多いです。<br/>
この場合巧くいけば痛みは1回の治療で取れますが<br/>
2～3回は来て欲しいと思います。。
</p>
<p>
<br/>
<h6><a href="http://www.koyama-chiryouin.com/cat1/cat6/">【骨粗しょう症】</a></h6>
<h6><a href="http://www.koyama-chiryouin.com/cat1/cat7/">【内臓の機能低下】</a></h6>
<h6><a href="http://www.koyama-chiryouin.com/cat1/cat8/">【うつ症状】</a></h6>
<h6><a href="http://www.koyama-chiryouin.com/cat1/cat9/">【不定愁訴】</a></h6>
<h6><a href="http://www.koyama-chiryouin.com/cat1/cat10/">【睡眠不足】</a></h6>
<h6><a href="http://www.koyama-chiryouin.com/cat1/cat11/">【コンピュータ障害】</a></h6>
<h6><a href="http://www.koyama-chiryouin.com/cat1/cat12/">【スポーツ障害】</a></h6>
<h6><a href="http://www.koyama-chiryouin.com/cat1/cat13/">【食欲不振・過食】</a></h6>
<h6><a href="http://www.koyama-chiryouin.com/cat1/cat20/">【不眠症】</a></h6>
<h6><a href="http://www.koyama-chiryouin.com/cat1/cat17/">【肩こり】</a></h6>
<h6><a href="http://www.koyama-chiryouin.com/cat1/cat18/">【四十肩・五十肩】</a></h6>
<h6><a href="http://www.koyama-chiryouin.com/cat1/cat19/">【腰痛】</a></h6>
<h6><a href="http://www.koyama-chiryouin.com/cat1/cat21/">【めまい】</a></h6>
<h6><a href="http://www.koyama-chiryouin.com/cat1/cat22/">【顔面神経麻痺】</a></h6>
</p>
</td>
        </tr>
      </table>
      
    </td>
    <td width="250" valign="top">
<table width="250" border="0" cellspacing="5" cellpadding="0">
        <tr>
          <td><img alt="front" src="http://www.koyama-chiryouin.com/img/syamen.jpg" width="233" height="350" />
</td>
        </tr>
      </table></td>
  </tr>
</table>]]>
      
   </content>
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   <title>食欲不振・過食</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.koyama-chiryouin.com/2007/05/post_8.html" />
   <id>tag:www.koyama-chiryouin.sakura.ne.jp,2007://1.15</id>
   
   <published>2007-05-30T08:38:47Z</published>
   <updated>2007-08-18T06:40:10Z</updated>
   
   <summary> 【食欲不振・過食】 食欲不振・過食は精神的なストレスが関係することが多く、その...</summary>
   <author>
      <name>小山治療院</name>
      
   </author>
         <category term="<![CDATA[<08>食欲不振・過食]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koyama-chiryouin.com/">
      <![CDATA[<table width="500" cellspacing="0" cellpadding="0" >
<tbody>
<tr>
<td style="width: 480px">
<h5>【食欲不振・過食】</h5>
<p>
食欲不振・過食は精神的なストレスが関係することが多く、その他は夏の暑さ、<br/>
あるいは過労・睡眠不足などがあります。<br/>
このストレスを解消すことによって普通の食欲状態に戻ることができます。<br/>
<br/>
食欲不振のときは、物が咽喉を通りにくいので水分の多いものを多く摂るようになり<br/>
栄養価の低いものが多くなり、また品種の少なさもあり、<br/>
体重が落ちたり栄養不足で行動において、動きづらくなってきます。<br/>
またスタミナという点においても不足がちになってきます。<br/>
<br/>
精神的な悩みを早く解消することが解決の早道であり、<br/>
それには鍼灸治療などで先ず肉体の調子を取り戻すことにより、<br/>
精神的な悩みなども小さくなりますので、<br/>
同時にアドバイスなどを受けると案外簡単に復活できると思います。<br/>
<br/>
過食の場合は、食べることにより精神的にリラックスするので<br/>
食べているときだけが幸福であるような錯覚に陥ります。<br/>
しかし錯覚は錯覚でありこれも早く戻らないと、肥満や神経症に陥ります。<br/>
<br/>
私のところに「痩せる針をして欲しい」と言ってきた娘さんがいます。<br/>
その娘は職場が自分の思ったようなところではなかったので、<br/>
日々、仕事が嫌で嫌で仕方がなかったのですが、甘いお菓子（ケーキや饅頭）を食べると<br/>
気分が落ち着くので、毎日帰り道に買って食べていたそうです。<br/>
<br/>
しかしだんだんその量が増えていき、私のところに来た頃には、<br/>
一日に10個以上を食べなければ気が済まなくなり、体重も3ヶ月で15Kg増えたそうです。<br/>
<br/>
「だから痩せたいし、精神的にもいっぱいいっぱいで夜も眠れないし、<br/>
仕事に行ってもいつもイライラして集中力がなく失敗ばかりで注意ばかり受け<br/>
気が狂いそうです。」などといっていました。<br/>
<br/>
そしてついには、食べたお菓子をトイレで吐き出し、また新しいものを食べる。<br/>
眠れないので睡眠薬を飲む。イライラするので精神安定剤を飲む、<br/>
話を聞いていてこちらまでもらい涙でした。<br/>
<br/>
とりあえず体調をきちんとして、自然の生活に戻ることがひとまずの治療法となってきます。<br/>
早寝早起きが基本となり、十分な睡眠がよい薬となり、精神的にも安定し<br/>
お菓子の量が減ってきました。すると体重もどんどん減りだし10Kgほど減ったところで<br/>
「そんなに嫌な仕事なら転職してみたら」といったところ<br/>
ニコッと笑って「そうします」との返事。<br/>
<br/>
今までもいろいろな人にそう言われてきたのですが、転職することに罪悪感があったようで<br/>
簡単にできなかったようですが、体調が良くなり、落ち着いて考えることができると<br/>
身体を悪くしたことがその罪悪感を取ってしまったようです。<br/>
<br/>
鍼灸治療をすることにより便秘や下痢も治まりやすいし、肉体の疲れも取れるし<br/>
精神的なストレスも解消しアトピー性皮膚炎なども消えることもあります。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
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   <title>スポーツ障害</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.koyama-chiryouin.com/2007/05/post_7.html" />
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   <published>2007-05-30T08:37:49Z</published>
   <updated>2007-08-23T02:21:53Z</updated>
   
   <summary> 【スポーツ障害】 捻挫や打撲、 筋疲労からの障害（足首・膝・腰・肩・首などの関...</summary>
   <author>
      <name>小山治療院</name>
      
   </author>
         <category term="<![CDATA[<07>スポーツ障害]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koyama-chiryouin.com/">
      <![CDATA[<table width="500" cellspacing="0" cellpadding="0" >
<tbody>
<tr>
<td style="width: 480px">
<h5>【スポーツ障害】</h5>
<p>
捻挫や打撲、<br/>
筋疲労からの障害（足首・膝・腰・肩・首などの関節痛・筋肉障害）など<br/>
整形外科だけでなく鍼施術が効果を大きくします。<br/>
<br/>
スポーツも趣味でやられる人、いろいろな大会に出て競技としてやっている人<br/>
様々ですが、アスリートたちは専門競技の大会にあわせて身体を作っていきます。<br/>
その練習量は半端ではなくすごいものがあります。<br/>
<br/>
大会日程にあわせて最高のコンデションを作るというのは大変難しいもので<br/>
一度極限の状態にしておいてそれから少し休養を取り心身ともに最高になるのですが<br/>
このときに間違うと怪我をしてしまいます。<br/>
<br/>
常に心身のケア-をしておかないと極限がどこにあるのかわからなくなり<br/>
つい無理をしてしまうのです。無理をすると必ずといっていいほどその反動が来ます。<br/>
小さな痛みのうちに治療をすればあるいは休養すれば早い快復が望めるのに<br/>
特に団体競技の場合迷惑をかけられないのでと我慢をしてしまいます。<br/>
これが大きな怪我の原因となります。<br/>
<br/>
中高年の人のスポーツは健康のためと、体力の低下を防ぐためと<br/>
両方の意味があると思いますが、陥りやすい間違いは<br/>
頭と体力が一致していないということです。やり始めはゆっくりとしているのですが<br/>
１～２ヶ月たつともう身体が出来上がったような錯覚に陥ります。<br/>
<br/>
そこで急に練習量を増やしてみたり、負荷を強いものにしてみたり<br/>
競争意識が湧いてきて、一緒にやっている人に負けまいと頑張り始めます。<br/>
まあその効果はてきめんです。すぐに筋肉痛が起こり、動きがおかしくなったところで<br/>
気がついて止めればよいのに、そういうときに限ってこんなはずじゃないと<br/>
頑張ってしまいます。結果動けないほど痛くなってしまいます。<br/>

</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>コンピュータ障害</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.koyama-chiryouin.com/2007/05/post_6.html" />
   <id>tag:www.koyama-chiryouin.sakura.ne.jp,2007://1.13</id>
   
   <published>2007-05-30T08:36:11Z</published>
   <updated>2007-08-14T04:55:33Z</updated>
   
   <summary> 【コンピュータ障害】 一日中コンピュータを操っていて、 目の疲れ・首の疲れ・肩...</summary>
   <author>
      <name>小山治療院</name>
      
   </author>
         <category term="<![CDATA[<06>コンピューター障害]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koyama-chiryouin.com/">
      <![CDATA[<table width="500" cellspacing="0" cellpadding="0" >
<tbody>
<tr>
<td style="width: 480px">
<h5>【コンピュータ障害】</h5>
<p>
一日中コンピュータを操っていて、<br/>
目の疲れ・首の疲れ・肩こり・腕の疲れ・腰の疲れ・下半身の疲れなどが出ます。<br/>
つまりは、全身が疲れるわけです。<br/>
<br>
すると一番にくるのは、頭痛です。これは毎日のように出てくるようです。<br/>
次に手首の腱鞘炎、肘の痛み、これなどもよく出る症状です。<br/>
そして腰痛、これもよく出てきます。<br/>
<br>
こういう症状が出て、次に出てくるのが不眠や便秘下痢そして<br/>
精神的にテンションが上がらなくなってきます。<br/>
朝起きがつらくなり、目が覚めてもボーとしていて物事が考えられないとか<br/>
仕事中もミスが多くなったり、ひとつの仕事をしていても、他の仕事が気になったり<br/>
集中力が亡くなってきます。<br/>
 <br>
長年こういう症状を抱え、頭痛のときは痛み止め、不眠の時には導眠剤などを飲み始めます。<br/>
食欲などもなくなり酒を飲んだり、ストレスを晴らすために無茶のみをしたりで<br/>
次の日は二日酔い！もう身体や精神はがたがた！<br/>
<br>
常に気分はイライラしているし、落ち込んだり、怒ったり、ボーっとしたり、
他人から見れば理解できない<行動をとりがちになってきます。<br/>
</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
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   <title>睡眠不足</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.koyama-chiryouin.com/2007/05/post_5.html" />
   <id>tag:www.koyama-chiryouin.com,2007://1.12</id>
   
   <published>2007-05-30T08:34:42Z</published>
   <updated>2007-08-22T09:53:34Z</updated>
   
   <summary> 【睡眠不足】 例えば夜眠れなくなり、睡眠導入剤などを服用していたがそれでも駄目...</summary>
   <author>
      <name>小山治療院</name>
      
   </author>
         <category term="<![CDATA[<05>睡眠不足]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koyama-chiryouin.com/">
      <![CDATA[<table width="500" cellspacing="0" cellpadding="0" >
<tbody>
<tr>
<td style="width: 480px">
<h5>【睡眠不足】</h5>
<p>
例えば夜眠れなくなり、睡眠導入剤などを服用していたがそれでも駄目で<br />
睡眠薬に代わっても夜半にぱっと目が覚め、<br />
すごく不安になってきて夜が明けるのを待ち、<br />
昼間眠いのを引きずりながら仕事をし、夜になるとだんだん恐怖感が出てくる。<br />
そしてまた睡眠が妨げられるなどの症状になります。<br />
<br />
睡眠不足になってくると、身体が重くなり、思考力が鈍ってきます。<br />
体力も集中力も忍耐力も注意力もだんだん薄れてきます。<br />
だから学校へ行っても授業をまともに受けていない、いや受けられない<br />
すると勉強がわからなくなってしまうし、試験も悪い、勉強の意欲もなくなる<br />
終いに、何もかも嫌気が差してくるようになってしまいます。<br />
<br />
仕事では、仕事がはかどらない、ミスが出る、上司から叱られる、おもしろくない<br />
それでやけ酒を飲んだり、愚痴を言ったり、人の悪口を言ったりしていると<br />
結局は自分が同僚や、人から嫌われたり、さげすんだ目で見られたりします。<br />
しかし自分は正しい、悪いのは上司だ、相手だ、ミスは仕方ない・・・<br />
などの考えが抜けない。つまり周りが見えていないのです。<br />
<br />
こうなったら人間関係まで悪くなり自分の周囲から人が遠ざかっていきます。<br />
信用もなくすし、相手にされなくなってくる。するともっと悪くなってきます。<br />
悪い循環がもっと大きくなってきます。ついには不眠症になり、心身ともにズタズタになり<br />
精神科に通わなければならなくなります。<br />
<br />
これなども眠れることにより良くなるのですが、<br />
睡眠薬で眠るのではなく、自然のリズムで眠れるようにならなくてはなりません。</p>
一度小山治療院に来てみませんか！<br />
心身のケア-を受けてみませんか、きっとよくなると思います。<br />

</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>不定愁訴</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.koyama-chiryouin.com/2007/05/post_4.html" />
   <id>tag:www.koyama-chiryouin.sakura.ne.jp,2007://1.11</id>
   
   <published>2007-05-30T08:33:28Z</published>
   <updated>2007-08-14T06:37:31Z</updated>
   
   <summary> 【不定愁訴】 不眠・疲労・過労・不安・恐怖・のぼせ、 肩こり・腰痛・手足の冷え...</summary>
   <author>
      <name>小山治療院</name>
      
   </author>
         <category term="<![CDATA[<04>不定愁訴]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koyama-chiryouin.com/">
      <![CDATA[<table width="500" cellspacing="0" cellpadding="0" >
<tbody>
<tr>
<td style="width: 480px">
<h5>【不定愁訴】</h5>
<p>
不眠・疲労・過労・不安・恐怖・のぼせ、<br />
肩こり・腰痛・手足の冷え・痺れ・食欲不振・過食・眼精疲労・などがあり、<br />
このなかの2～3の症状が一度に出てきます。<br />
<br/>
代表的に出てくるのは、肩こり・疲労・不眠・不安が一度に出てきやすいようです。<br/>
でも感じるのは、どれかひとつで時間的に肩こりを感じたり、疲労を感じたり、<br/>
不安を感じたり、それでまた疲労を感じたりとなってきて、自分以外の人に愚痴を言ったり<br/>
自分が、大変な生活を送っていることを聞いて欲しいと思っています。<br/>
<br/>
そのくせ、大変だったら休養を取ればよいのだが、変に頑張ってしまう人がいます。<br/>
それを見ている周りにいる人には、その人を理解できないことになってきます。<br/>
今世間を騒がせている、心身衰弱状態になってきます。<br/>
<br/>
小山治療院では、これらの症状をぜんぶとってしまいまいもとの元気な心身に戻します。<br/>
</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>うつ症状</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.koyama-chiryouin.com/2007/05/post_10.html" />
   <id>tag:www.koyama-chiryouin.com,2007://1.10</id>
   
   <published>2007-05-30T08:32:03Z</published>
   <updated>2007-08-23T04:59:17Z</updated>
   
   <summary> 【うつ症状】 ウツ 最近、流行といっては言い過ぎかもしれませんが、ウツ状態の人...</summary>
   <author>
      <name>小山治療院</name>
      
   </author>
         <category term="<![CDATA[<03>うつ症状]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koyama-chiryouin.com/">
      <![CDATA[<table width="500" cellspacing="0" cellpadding="0" >
<tbody>
<tr>
<td style="width: 480px">
<h5>【うつ症状】</h5>
<p>
ウツ

最近、流行といっては言い過ぎかもしれませんが、ウツ状態の人が若者から高齢者まで<br />
増えてきているそうです。我が治療院にも精神科や心療内科や色々な治療を試みて<br />
良くならないので、来院される人が増えてきました。<br />
<br />
一体何が原因でこうも人心が病んできているのか良く分かりませんが、<br />
何かおかしいという印象は読者の皆様も、持っておられると思います。<br />
私が考えられる印象としては、高齢者の方は先行き不安、中高年者は<br />
生活不安や仕事の不安、あるいは働きすぎからの過労、<br />
若者たちはテクノストレスのたまりすぎ、生活の不規則さなどが<br />
大きな原因ではないかと考えています。<br />
<br />
もちろん大きく分けての考え方ですので、他に多くの問題もあろうかとは思いますが、<br />
大まかに分ければそのように思います。<br />
<br />
高齢者の場合、定年退職をされ余生を楽しまれているのですが、<br />
男性の場合は仕事人間だった人が、責任のある立場や・ものの考え・<br />
あるいは労働をなくすということが、精神的な焦りになるそうです。<br />
<br />
まだ身体も頭も若者よりしっかりしているぞ！自分はまだまだやれるのに<br />
自分を生かす場所が無い、という想いとともに一日何もすることが無く<br />
虚無な時間を過ごしている。何かしなければという焦り、<br />
このままでは死ぬのを待っているだけで虚しく儚い人生を送っているだけと<br />
諦めにも似た気持ちが心の中に渦巻いてしまってそこから抜け出せず<br />
悶々としている状態になるそうです。<br />
<br />
肉体的には、身体を動かすことが少なくなってくるので筋肉が痩せ力が弱くなるので、<br />
少しの動作や動きがしんどくなるし疲れが速くやってくるというような状態だから、<br />
余計に動きが少なくなり全身の筋肉が硬くなってきます。<br />
<br />
すると不愉快な感覚が芽生えてきてこれが精神状態にとって悪い方向に働くので、<br />
昔から年をとると気が短くなるということにつながってくるのです。<br />
要するに自分の周りの環境、社会情勢、肉体の衰えが同時に襲ってくるので<br />
これに耐えられなくなってくるようです。<br />
<br />
つまり肉体と精神のアンバランスではなく、悪い方向に精神も肉体も向いてしまい<br />
急速に人が変わったようになっていくような感じです。<br />
<br />
その点、女性の場合は男性とは違って日常の仕事が今までとあまり違わないので、<br />
炊事・洗濯・掃除・買い物・・・などやることがいっぱいあって、ご主人の世話や<br />
犬や猫の世話までしなくてはならないし、ご近所の方や友達ともあって話を<br />
しなければならないし、大変忙しい日々を送っていらっしゃるとおもいます。<br />
<br />
ただ嫌な点は、ふだんいなかったご主人が朝からずーと家にいるので、<br />
これがなんとも言えずにうっとうしいとのことです。つまり自分のペースが乱されるとか、<br />
思ったときに休憩も出来ないし、お茶とか、ご飯とか用事を言いつけられ、<br />
気持ちが落ち着かなくなるようです。<br />
<br />
それがストレスとなり２～３年辛抱しているとだんだん心に限界が近づいてきて、<br />
爆発するか、内にこもってしまうようになってしまいます。爆発した場合は、<br />
ヒステリーだとか、離婚するとか、家出をしてしまうとか、・・・後、どんなことがあるは<br />
私は良く知りませんがいろいろあるそうです。<br />
<br />
内にこもった場合は、自律神経の失調症だとか、鬱だとか、パニック症候だとか<br />
精神的な症状もたくさん出てきます。肉体的には円形脱毛症、不眠、食欲不振、<br />
反対に過食、暴飲暴食・・・などが出てくるのですが、病院に行っても体調不良を訴えても、<br />
精神安定剤とか睡眠薬しかくれないのでどんどん落ち込んで、<br />
そこから抜けられなくなってしまいます。<br />
<br />
いずれにしろ、精神的な安定と、肉体的にはリラックスするということが無ければ<br />
どんどん追い込まれていきます。あまり追い込まれると、自分で判断できないくらいに<br />
感覚が狂ってきます。他人から見るとちょっとおかしいと思われるかもしれません。<br />
<br />
そして他人に相談しても、心と身体の関係がわからないからただ頑張れとか、<br />
気にするなとか慰めの言葉しか出てきません。それが重荷になって<br />
余計に落ち込んだりとか、頭の中では同じことを考え堂堂巡りになっていきます。<br />
<br />
これも人によって早く治る人と生活や病気の期間の問題があります。<br />
しかし、改善していくことは確実に分かりますが、<br />
身体の疲れや、睡眠の状態や、思考のあり方などにより<br />
治癒することも変わってきます。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>内臓の機能低下</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.koyama-chiryouin.com/2007/05/post_1.html" />
   <id>tag:www.koyama-chiryouin.sakura.ne.jp,2007://1.9</id>
   
   <published>2007-05-30T08:28:44Z</published>
   <updated>2007-07-13T20:21:42Z</updated>
   
   <summary> 【内臓の機能低下】 内臓の機能低下、 あるいは病変の反射によるものが多いのです...</summary>
   <author>
      <name>小山治療院</name>
      
   </author>
         <category term="<![CDATA[<02>内臓の機能低下]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koyama-chiryouin.com/">
      <![CDATA[<table width="500" cellspacing="0" cellpadding="0" >
<tbody>
<tr>
<td style="width: 480px">
<h5>【内臓の機能低下】</h5>
<p>
内臓の機能低下、<br />
あるいは病変の反射によるものが多いのですが、<br />
これは病院の薬物療法と鍼施術で治療すると治癒も早くなります。<br />
<br />
同じくらい多いのは、<br />
肩の痛み・首の痛み・寝違い・歯の痛み・頭痛などがありますが、<br />
これらは症状をゆっくり聞かないと個人によって差が出てきます。<br />
<br />
<h5>【内臓の病気】</h5>
薬だけではなかなか治りにくいものですが、<br />
自律神経の調節によって予後はかなり良くなることが多いものです。<br />
</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
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